人や地域と向かい合い、より良い医療を目指します。

当院からのお知らせ
  • 2014.3.1
    ホームページをリニューアルしました。

メッセージ

牛草貴博 院長 詳しくはこちら

院長の 牛草貴博 (うしぐさたかひろ) です。
国立宮崎大学農学部獣医学科 卒

関内どうぶつクリニックは、横浜市中区の動物病院です。 関内駅、桜木町駅、日ノ出町駅、馬車道駅からそれぞれ5分ほどの、みなとみらいに近接した中心市街地にあります。 決して大規模とは言えない動物病院ながら、皮膚科(アレルギー)、ガンや椎間板ヘルニアなどの外科手術、免疫医療、内視鏡において高い実績を評価されています。 神奈川県横浜市中区、近隣の西区、南区のみならず首都圏全域より、当動物病院にたくさんの患者さまが治療に来院されています。

どうぶつを飼うと、子犬・子猫から青年期、中年期、壮年期そして老犬・老猫、最期を迎えるまで様々な困ったことに遭遇します。 今までも我々はベストな治療を考えながら治療してきましたが、その中には “仕方がないけれど、どうぶつには優しくない治療” というものが多数存在していました。 もちろんこれらは必要なものですし、治療に伴う苦痛を完全になくすことはできないかもしれません。

しかし我々は、こういった問題について研究を重ねて行った結果、日本ではまだ取り入れられていない治療、より先進的な技術や医療機器の導入により、負担が少なく効果の高い治療をできるようにしていきました。 これが、急速減感作治療であり、ガン免疫療法であり、内視鏡による消化管検査です。 これらは、海外または大学病院でしか行えなかった治療や検査ですが、全て関内どうぶつクリニックにおいて、ワンストップで行うことができます。

皆様の大切なご家族を、ホームドクターとして関内どうぶつクリニックが生涯しっかり診ていけるようにと考えております。 充実した診察を、獣医師4名、看護師5名の体制でご提供しております。